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2011年9月11日

室内灯破損

2011年8月20日

Photo 初期のSAAB 9-3(以降c9-3と表示;DB204,205)のCabrioletではリアの室内灯が、後部座席の前方側面(図参照)にあり、室内側カバーとなるリング状のパーツ(図中20番)が、経年劣化によりフックの破損が起こる。

1108200002 今回、運転席後となる左後部室内灯がパーツ破損により、電球が室内に剥き出しとなる状況に至り、再びヤナセ茨木支店でお世話になって来た。
電球(バルブ)は相当の発熱をするようで、剥き出しになっているのを知らずに、荷物の出し入れをしていた時にうっかり触れてしまった所、刺すような痛みに驚き、その時初めて電球剥き出し状態を知ったような始末。
ヤナセで見てもらった結果、室内灯室内側のフレームを止めるフックが折れているため、室内に落下した可能性があるとのこと。
座席の下から、フレームと電球を支える台座(?)のようなパーツが出て来たため、応急的にフレームを両面テープで内張りに固定してもらうことにした。

パーツは国内在庫がなく本国取寄せになるが、どれほどの時間がかかるか分からないとのこと。
取り合えず両面テープで止まっており、見た目も分からず不便はないので、今回はこれでよしとすることにした。
閉めて約1,000円の支払いとなった。

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